教育研修制度

ウェルビーの教育研修制度についてご紹介します。

ウェルビー教育研修制度

治験コーディネーター(CRC)の研修・資格取得制度

導入時には座学研修40時間以上、OJT研修16時間以上を本社、および県内契約医療機関で実施し、社内CRC認定を取得してから実践と入るのですが、日々の業務で治験に関する知識、医療業務や医薬品に関する知識が身に付きます。また、ウェルビーでは、月に2~3回、朝8:00~9:00の1時間、自由参加で治験に関する教育研修を行っています。また、他にもCRCに必要な様々な研修に積極的に参加できる教育制度がありますので自分の努力次第では日本臨床薬理学会認定CRCや日本SMO協会公認CRCの資格を取得することも可能です。

治験事務局(SMA)の研修・資格取得制度

入社後、治験やGCP、SMA業務に関する研修を約1ヶ月受講した後、実務へ入りますので、未経験者でも安心してSMA業務にチャレンジできます。社内には教育研修事務局があり、日々多忙な業務の中でも社員がスキルアップを図れるよう、自由参加の朝活による勉強会や外部講師を招いての講習会開催、県内外で開催される治験に係る講演会への参加を推奨したりなど、学べる機会が多くあります。SMAの部署内でも週1回勉強会を行い、SMA業務の理解を深めています。
また、日本SMO協会公認SMA資格や日本臨床試験学会のGCPパスポート認定制度など、資格取得の目標設定、取得スケジュールを立て、それをバックアップする体制があります。

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